ジンバブエ、14鉱種を重要鉱物に指定 国家管理と国内加工を強化

ジンバブエ政府は5月下旬、新たな鉱物分類政策を発表し、リチウム、ニッケル、コバルト、黒鉛、銅、希土類、クロム、白金族金属、マンガン、アンチモン、ウラン、ルテニウム、タングステン、ニオブの計14鉱種を「重要鉱物(Critical Minerals)」に指定した。

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